本ブログについて!

こんにちは、本ブログの管理人のbuyanです。

本ブログでは、私が入会し学んでいるGLAでの研鑚や、プロジェクト活動をお伝えします。

GLAは1969年に高橋信次先生が創設され、その後、高橋佳子先生が19歳で引き継がれた宗教団体です。(詳しくはGLAの歩み参照)

GLAに辿り着いた経緯

私は19才の時に、高橋佳子先生と出会い、GLAに入会しました。
それまで、「お金持ちになって偉くなりたい」と考えていたのですが、人間は永遠の生命であり、一人一人がかけがえのない使命を抱く魂存在であることを教えて頂き、人生の目的が根本から転換してしまいました。

それから、GLAでの様々な研鑚に参加し、奉仕活動としてのプロジェクトにも参加するようになり、日々の仕事においても学んだ神理を実践して功徳を頂くようになってきました。

先にGLAに辿り着き、学んだ者として、同時代を生きる皆さんに、GLAの素晴らしさをお伝えしたいと願っています。

GLAで頂く功徳

GLAで学ぶことによって次のような功徳を頂けると感じています。

 ・人類が長年求め続けてきた究極の神理「魂の学」を高橋佳子先生から伝承して頂ける。
 ・学んだ神理を日々実践し、それまでの人生で解決できなかった問題を解決できるようになる。
 ・プロジェクト活動を通して、かけげのない善友を頂き、一人では気づけないカルマを発見し、浄化できる。
 ・生まれてきた元々の願い、魂願を発見し、かけがえのない使命を生きられるようになる。
 ・高橋佳子先生が司られる、特別御供養に参加し、あの世、この世の魂が救われる場を体験できる。
 ・神様の御心と響き合って、実在会からの様々な助力を頂けるようになる。
 ・・・・

菩薩への道

このような、本当に奇蹟とも言えるような功徳を頂くことになるのですが、それは、多くの求道者が人生をかけて求めながら、到達できなかった、悟りへ至るための究極の「菩薩への道」であり、同時に人類がこれからの危機の時代を乗り越えるための、唯一の道でもあると確信しています。
未熟な歩みではありますが、私自身の体験を分かち合わせて頂くことを通して、一人でも多くの人がGLAについて御存知になり、お一人お一人にとってのかけがえのない「菩薩への道」を歩み深めていかれることを心より願っています。

ちなみに、GLAで学のに、お金がどれくらいかかるか気にされる方が多いのですが、会費は東京だと月1000円、地方によってはターミナル維持費を少しプラスで払う地区もありますが、いずれにしてもランチ代位です。後は、どの学びに参加するかは自分で選ぶのですが、会場費が100円〜300円くらいで、セミナーだと少し高いのですが、世の中のセミナーに比べると数分の一位です。研鑚奉仕一如のプロジェクトによって支えられているからだと思うのですが、価格帯はかなり低く設定されていて良心的です。

GLAってご存知ですか?(本ブログの第一回目の記事も参照下さい)

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